カルレス・アレニャ編 ウイイレ2019マスターリーグで若手を育成!

こんにちは!ぴそまるです。

ウイイレ2019が発売して、もうすぐ2か月が経過しようとしていますが、皆さんのマスターリーグライフはいかがでしょうか?

私は今作もウイイレ2019マスターリーグで、成長しそうな若手選手を厳選して育てています。

因みに育成するにあたっての条件は、こんな感じです!

  1. 年齢(若ければ若いほど良い)
  2. 固有フェイスあり
  3. 試合はスキップなし

最初に既存の好きなチームを選択してマスターリーグを始めますが、伸びしろが少ないベテラン選手と獲得したい若手選手をトレードして移籍期間を楽しみます。

若手とベテラン選手のトレードなので、ほとんどが移籍金0で交渉成立する事も楽しいポイントでもあります。

それと、ビッククラブに所属している若手選手と言う事も、育成してみたくなるポイントになります。

今回はスペインの名門クラブ、バルセロナ所属のカルレス・アレニャの育成記録を見ていきましょう!

カルレス・アレニャって誰?と思う方の為に実際のプレーをご覧ください。

現在はバルセロナBで活躍しています。

アレニャはスピードはそれほどありませんが、相手の足が届かないスペースへボールを運ぶことが出来る選手です。

敵との接触を避けつつ、味方へ正確なスルーパスが武器。

年齢と共に経験を積めば、トップチームで出場出来る位の素質を持っているので非常に未来が明るい若手の一人とも言えます。

それではカルレス・アレニャのウイイレ2019では、どの様なステータスになっているのか見ていきます。



初期値

総合値が75となっています。

得意ポジションはCMFで、利き足が左という所も獲得を決めたポイントでもあります。

身長も180cmとウイイレでは大きい方なので、CMFのポジションで戦う為には必要な要素として考えているので嬉しいサイズ感です。

バルセロナの下部組織出身者と言う事もあって、ボールコントロールとグラウンダーパスの基礎的な能力が高めに反映されていますね。

その他の能力は割と低めな感じです。

3シーズンが終了

総合値が75→83になりました。

2シーズン目の途中で96試合中83試合目で成長の兆しがあり、急成長することができました。

ボールを扱う能力はかなり成長したと思います。

やっぱりアレニャの特徴でもある、グラウンダーパスが88と高数値になってくれたのが嬉しいです。

グラウンダーパスの数値がチーム内で二番目に高い選手がアレニャとなりました。

因みに一位は絶対的な司令塔のエリクセンです。

コンディション安定度も6と高く、あまりブレがない調子を維持していけます。

パス能力を生かせるワンタッチパスのスキルを習得出来る事が何より喜ばしいです。

ダイレクトパスやショートパスなど、より正確性の強化に繋がります。

2シーズン目の22歳の時に急成長を遂げたので、成長予想グラフを大きく上回って右肩上がりになっています。



トレーニング設定

トレーニング設定をしていくと、能力の伸び方にも影響があるので慎重に選びたい所です。

アレニャは初期段階からトレーニング設定が2列目からの飛び出しになっていたので、そのままで育成してみる事にしました。

2列目のCMFで、ボールが回ってくる事が多いポジションでもあり、よってボールコントロールは伸びやすくなっていますね。

ボールを散らすだけではなく、自らゴールを狙いに行く動きも出来るので瞬発力の伸び方も強めですね。

さいごに

マスターリーグを開始して育成目的で若手を物色していて、質の良い若手選手が出てくるとテンションが上がります。

特にCMFの若手選手は個人的に一番好きなので、発見した時には興奮してしまいます。(笑)

若手選手の低い能力値の中に、一つでも武器になる高い能力があれば最高に面白いですね。

ヴィニシウス・ジュニオールの育成記録はこちら

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