ウイイレ2019マスターリーグで若手の成長を記録!カイ・ハフェルツ編

こんにちは!ぴそまるです。

ウイイレ2019マスターリーグで若手選手の育成を楽しむ事に全力を尽くしています。

COMの強さは程よく勝てて、一番丁度良いと感じるトッププレーヤーに設定しています。

それ以上で設定してしまうと、負けまくってストレスが溜まりますね。(笑)

試合はスキップ無しで育成した若手選手の成長をご紹介していきます。

今回はレヴァークーゼン所属のドイツ代表、カイ・ハフェルツ。

実際のプレーをご覧ください!

中盤で激しいプレスからボール奪取をして、シンプルに味方へ繋げる事ができる大型MF。

ドリブルでボールを運ぶことも出来て、188cmの長身から繰り出されるシュートは威力が半端ないです。

年齢もまだ19歳と今後の成長に期待してしまいます。

そんなカイ・ハフェルツはウイイレ2019での能力はどの様になっているのか見ていきましょう。



初期値

OMF、CMFが得意ポジションになっていますね。

OMFは総合値が下がらずに配置できますが、私のチームだとOMFを置かずにCMF×3で中盤を構成しているので、若干落ちてしまいますがCMFでの出場が多いです。

しかしながら、能力値を見てみると攻守どちらも必要となってくるCMFでの出場では、ディフェンス力が低すぎて守備面が心配になってしまいますね。

ですので、マスターリーグ序盤はリードした展開の後半60分過ぎからの出場で、徐々に試合に出させて成長しています。

19歳の若手選手ですが、市場評価額も2億円を超えていて非常に高い金額になっています。

今後の伸びしろに期待してしまいます。

三年目が終了

いきなりですが、3シーズン終了時からの記録です。

理由としては、若手選手を育成していく中で開始時から直ぐに急成長を遂げる選手や、じんわりと成長する選手など様々です。

全体的に能力の変化がハッキリと比較でき、3シーズン終了時からが一番参考にしてもらいやすいと感じました。

総合値は79→84と良い感じに上がりました。

チームロールも初期では下部組織出身でしたが、その後プレイメーカー、司令塔となりました。

初期の段階では司令塔のチームロールをもったエリクセンが出場しないと、チームの総合値が落ち連携に響いていました。

スタメン全員若手選手で構成したいのが本音ですが、連携面での不安を解消するためにはベテランを使う以外方法はありません。

ですが新たにカイ・ハフェルツが司令塔のチームロールを獲得した事で問題が解決しました。

残念な事にその頃にはチームの成熟度が上がっていて、誰が出場してもあまりチーム力は下がらなくなっていました。

トレーニング設定

トレーニング設定は設定自体で、ある程度自分好みのタイプに選手を育成する事が出来ますね。

カイ・ハフェルツの場合は初期で設定されていた【二列目からの飛び出し】でそのまま育成しています。

総合値

上の画像とほぼ同じですが、特にボールコントロールと瞬発力もそこそこ伸びましたね。

身長が188cmと高いのでヘディングが若干高いのはいいんですが、ボディコントロールとフィジカルコンタクトが低めな部分がプレーに影響してきますね。

ですので使用感的には次の動作までが重いなと感じます。

ディフェンス力は皆無なので、攻撃面で頑張ってもらいます。

ライジングシュートは初期の段階から持っていたので、ミドルを狙うと稀に超強力なシュートをぶち込んでくれます。

試合数は119試合目の3年目に成長の兆しがありました。

その後10試合程急成長しました。



さいごに

マスターリーグを進めていく中で、若手の成長がなにより楽しみですよね。

ですが初期値がめちゃくちゃ弱いんだけど、好きな選手だから育ててみたい!

又は育てたいんだけど、強くなるのかな?

などマスターリーグで選手を獲得する時の悩み所でもありますが、そこが楽しいポイントでもありますね。

他にも私が厳選して育成した若手選手をアップしていくので、ご参考にしてもらえれば嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA