ウイイレ2019マスターリーグで若手選手を育成!DF&GK編

こんにちは!ぴそまるです。

先日ウイイレ2019が発売されましたね。

今作も若手育成をメインでマスターリーグを進めていきたいと思います。

使用チームは個人的に好きなプレミアリーグのトッテナム。

まずは、あまり伸びしろが無いベテランを若手獲得時のトレード要員として放出していきます。

マスターリーグ開始から1シーズンが終了した所で、メンバーが固まってきたのでご紹介します。




ダビンソン サンチェス

トッテナムでは二人のベルギー代表ベテランCBと3バックを組んで出場する事が多い、期待の若手CB。

まだ23歳と若いながらも3バックのセンターを務める程、その能力が認められている証拠だと思いますね。

ウイイレでは日本円に設定していますが、市場価値が約35億円となっています。

写真でもお分かりいただけると思いますが、DFのアルデルヴァイレルト先輩と比べてしまうと、差ほど変わりがありません。

チーム内で上位の年俸を稼いでいるサンチェス。

5憶3千万円と、まだ安い方だと思います。

相手を弾き返す守備の能力は申し分ない感じ。

ビルドアップ時に必要なグラウンダーパスも、CBとしては76と現時点ではまずまずな数値。

今作から新しくパーソナリティという、選手の特徴や個性を示す表記が追加されましたね。

既にスタープレイヤーのチームロールを獲得しているんですが、更に成長していくとパーソナリティに合ったチームロールが獲得できるかも知れません。

イサ ディオップ

有望なヤングスターが次から次へと出てくるフランス。

日本にとっては羨ましい限りですね。

プレミアリーグのウェストハムから連れてきたイサ・ディオップは、総合値が82とダビンソン・サンチェスに引けを取らない数値。

身長も194cmと、CBではかなり有利になるサイズも獲得を決めた理由の一つでもあります。

フィジカルコンタクト、ジャンプが高いので空中戦ではかなり心強いです。

地上戦では相手へプレスをかけに行く速さも感じたので、使用感としては意外と軽いなという印象です。

ディフェンス能力も悪くはなく、スピードも今後の成長次第で伸びていきそうです。

グラフ的にはジワジワと伸びていくタイプなのでしょうか。

しかしまだ22歳なので、急成長する事があると思うので楽しみです。

ルーベン ディアス

ポルトガルのベンフィカに所属するルーベン・ディアス。

身長もCBとしては十分なサイズ感。

市場価値も28億で同年代のディオップと比べると劣りますが、実力は十分です。

DFとして必要な能力は平均的に備わっていると思います。

ケガをしにくい事が良い部分ではありますが、突出して高い能力がない事が少々寂しい所ではありますね。

ディアス含め、もう少し若手CB達が成長したらベテランのアルデルヴァイレルトも他の若手CBとトレードしようと考えています。

そうなると白人CB枠はディアスだけになってしまうので、頑張って成長してもらいたい所です。




アルバン ラフォン

イタリアのフィオレンティーナに所属する若手GK。

育成するGKも若い年齢の選手が良かったし、同年代でACミラン所属のドンナルンマと迷いました。

しかし、出来るだけマイナーな選手が好きな事もあって、ドンナルンマと比べると知名度で劣るラフォンの獲得を決めました。

勿体ないと感じるかもしれんませんが、ベテランDFのフェルトンゲンとのトレードが成立して加入しました。

トッテナムのGKのロリスは放出はせずにラフォンのバックアッパーとして在籍。

コンディションがMAXな場合と大事な試合の時に出場させています。

20歳で5億の年俸を稼いじゃってます。

次回の契約更新にはどれくらいまで要求してくるのか見物ですね。

普通に強いとゆうか、既にGKとして完成しちゃってますね。

GKには欠かしてはいけないコンディション安定度も7と高いので、スタミナをつければ文句なしの選手です。

成長が楽しみでしかないラフォンは、同じ国籍のロリスを軽く超えそうな感じがしますね。

さいごに

今作から移籍の進め方に変更があり、クラブと個人の両方で合意に達していないと移籍が成立しません。

より細かくなった交渉もより楽しめるポイントになっています。

選手の成長は随時個別でアップしていきます。

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