ウイイレ2018マスターリーグで転生した日本人選手の能力値

ウイイレ2018で始めたマスターリーグは7シーズンが終了しました。

若手育成を目的として進めていますが、ある程度若手が育ってくる頃にはベテラン選手が引退して、転生選手として復活してきますね。

7シーズンを終えた段階の転生選手は、どの様になっているのか?

早速ご覧ください!



柏木陽介

浦和レッズの司令塔で10番を背負う柏木は、転生直後から早速レッズに入団していました。

転生後も全体的に能力は若干下がりますが、ボールを扱う技術力は高いです。

逆にフィジカル能力は、成長してもあまり伸びにくい感じになっています。

長谷部誠

転生してから4年が経過した長谷部はイングランドの名門、リヴァプールへ移籍していました。

人数の都合上、獲得して育成はできませんでしたが他チームで成長を続けていました。

転生してから結構時間が経って成長してますが、あまり弱点がない整った能力値です。

ポジションも中盤は勿論、サイドバックも出来てしまうので、更に成長すればかなり使い勝手の良い選手になっていきますね。

長友佑都

日本代表で不動の左サイドバックの長友さん。

既に転生してから3年が経過した状態の総合値です。

長友さんも育成人数の都合上、獲得出来ていませんがスピードが異様に高い事が分かります。

しかし、スピード系以外の能力が低いので、バランスが取れていると考えると丁度良いのかもしれませんね。

香川真司

言わずと知れた日本代表の10番を背負う香川真司。

マスターリーグを進めていて、高齢になっていく香川さんに対して転生を心待ちにしていました。

7シーズン目でやっと転生してくれた香川さんは、下部組織で生まれ変わっていたので即狩りしました!(笑)

転生してもボールを扱う技術力は、獲得しても即スタメンで使えるくらいの高さです。

グラフを見ると19歳には総合値が80に到達していますね。

香川さん、流石です!

下部組織出身なので、成長速度も速い事でしょう。

本田圭祐

日本代表の顔とも言える存在のケイスケ・ホンダ。

香川さんと同じタイミングで転生していて、浦和レッズへと入団していました。

今後、獲得して育成していく予定です。

主にOMFを得意としている本田さんですが、OMF以外に配置してしまうと総合値が下がってしまい、使い所に困ってしまうという状態が転生前はありました。

得意ポジションのRWGでの配置も数値が下がってしまう為、厳しいです。

酒井高徳

日本代表のイケメン部門では上位に位置していた酒井さん。

左右のSBでプレーが可能で、二列目の両サイドもこなせる器用なDFでもありますね。

日本人縛りでプレーしていると、本当にSBの人材難を感じる事があります。

CBの選手でSBも出来る選手も存在しますが、CBの選手はスピードやクロスの精度がどうしても落ちてしまいます。

酒井さんみたいに両サイドでプレーが可能なSBはとても貴重です。

現代のSBは全ての能力の高さが求められるポジションでもあります。

特にサイドでは、足の速い選手やテクニックがある選手が配置される事が多いので、そんな能力の高い選手に対応しなければなりません。

ですので、SBは相手のマークに着いていける最低限のスピードや、突破力の高い相手を止めるディフェンス能力が欲しい所です。

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