ウイイレ2018マスターリーグで転生選手を育成!

こんにちは!ぴそまるです。

ウイイレ2018で若手日本人選手の育成を始めて、7シーズンが経過しました。

やりすぎですよね。(笑)

そんな中次々と転生選手が出てきて、育成中の若手選手も更に若い転生選手とポジション争いになってしまいます。

そこで転生選手はどの位強くなるのか?

7シーズン経過して、やっと引退してくれた選手などをご紹介していきます。

※初期値ではない選手も混ざっています。



宇佐美貴史

転生した16歳の宇佐美さん。

下部組織に登場していたので、早速獲得しました。

チームロールも下部組織出身なので、成長ボーナスもついちゃいます。

獲得したばかりなので、初期値です。

転生してもボールコントロールとドリブルが高い数値になっているので、かなりの伸びしろを感じられます。

使い所としては、4-3-3のフォーメーションでチームのエース阿部裕葵が君臨しているLWGの控え(三番手)。

稀に変更して3-4-3のLMFでも出場する事があります。

しかし3-4-4だと、あまり体力が無い転生選手に上下運動が激しいウイングバック的なポジションを任せられないので、後半60分過ぎからの途中交代で使います。

まだ16歳ですし、宇佐美さんは育て方次第で化けるポテンシャルを持っているのでコンスタントに出場させてあげたいです。

岡崎慎司

転生した岡崎さん。

割と早い段階で引退していたので、速攻で獲得してみました。

攻撃的なポジションだったらどこでも出来る適応力が魅力的です。

しかし岡崎さんの使い所はCFの一択です。(笑)

能力値は割かし高めで転生されています。

個人的に転生選手が強すぎると使用する気が失せてしまう事が多々ありますが、岡崎さんはギリギリな範囲です。

岡崎さんは一年間在籍していましたが、チームの絶対的なCF鈴木優磨がまだ若く、一番手と考えていたので出場機会を与えることが出来ず放出しました。

乾貴士

転生して直ぐに獲得したかったんですが、横浜マリノスに移籍してしまいました。

ですので、画像は転生して一年が経過した乾さんになります。

先ほど宇佐美さんがLWGの三番手とご紹介しましたが、LWG二番手がこの乾さんになります。

18歳にして緑色のステータスが目立ちます。

テクニック系とスピード系の能力はこのままでも通用する数値ですね。

LWGなので決定力はもう少し欲しい部分ではありますが、一年経過した現在でも悲しい事になっていますね。

ドリブルからのアシストに期待を込めます!

まだ加入したばかりで、チームロールは獲得していませんが技術の高さから積極的に出場させたくなる選手でもあります。

吉田麻也

日本代表選手が続々と転生していく中で、海外で活躍している数少ないCBの吉田さん。

転生して即狩りしたので、三年が経過したデータになります。

チームではDFリーダーの板倉滉が変えの利かないCBとして在籍していますが、その相方として成長を続けています。

フィジカル的な能力は成長します。

20歳でジャンプが89となっており、空中戦での競り合いは心強いです。

あとは吉田さんの特徴でもあるビルドアップですね。

CBでもパスの正確さが武器でもあるので、その能力を発揮できる伸び方に期待です。

18歳位に急成長したので、総合値も跳ね上がりました。

清武弘嗣

転生から二年が経過した清武さん。

あまり出場機会に恵まれなかったのか、早い段階での引退でした。

清武さんは獲得時にCMFの適性はありませんでした。

私のチームでは4-3-3のトップ下が存在しないフォーメーションをメインで使用する為、清武さんが最も得意とするOMFでの出場は出来ません。

しかしCMFで試合に出し続ける事で、総合値が下がらずにCMFのポジションをこなしています。

19歳にして既に転生前の能力値と同じくらいに成長しました。

清武さんは日本人選手に少ないプレースキックの高さが武器ですね。

今まで紹介してきた選手と比べると、成長グラフの上がり方が良いですね。

早熟タイプなのかなとも感じますが、攻撃の要として期待しています。



小林祐希

獲得して三年が経過した小林さん。

転生前より高い能力に伸びてくれる事を願い速攻獲得しました。

何故か期待してしまう存在です。

個人的に最初からCMFを得意としている選手が好きなので、調子次第で積極的に起用。

三年経っても特徴が無くパッとしない能力ですが、平均的な仕上がりになりそうです。

18歳辺りで急激な成長をしました。

この時点でお分かりかと思いますが、22歳付近で平行線になってますね。

このままだと、小林さんはあまり成長しそうにない感じがします。

内田篤人

獲得して三年が経過したウッチー。

主に右SBとして試合に出し続けています。

SBは選手層が薄いので貴重な若手選手として活躍中。

育成していて感じるのは、ウッチーもそこまで突出した武器がある訳ではないので、一から育成するには育て甲斐のある選手です。

急激な成長はまだありませんが、着実に力を付けているウッチー。

3-4-3にフォーメーションを変える場合があり、適性のあるRMFも出来ますがその場合は総合値が下がってしまうので使いません。

他の転生選手は別記事でご紹介していきます。

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6 件のコメント

    • ご質問ありがとうございます!
      内田篤人選手はマスターリーグを進めて3年目に引退。次の年に下部組織で転生選手として復活していたので獲得しました!

      • 返信ありがとうございます!

        といいますと、内田篤人はぴそまる様のウイイレデータに存在したということでしょうか?

        当方のウイイレデータでエディット→無所属で探してもデータがなくて…

        • 最初から内田篤人は存在していましたよ!

          存在しないとなると、マスターリーグで選手が引退して、直後の移籍市場にはまだ転生されないので、その関係ではないでしょうか?

          • やはり存在するのですか…..

            ウイイレデータ自体に内田篤人が存在しないのにマスターリーグ3年目に転生選手として現れるなんてことあるのでしょうか…

          • 確認した所、確かに名前検索だと出てこないですね。
            ですので、マスターリーグ内のチーム運営→交渉→条件検索→国籍・地域で日本を選択してもらえれば未所属で内田篤人が出てきたので、ご確認願います!

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