ウイイレ2018マスターリーグ!若手日本人選手の育成 安部裕葵

こんにちは。ぴそまるです。

ウイイレのマスターリーグでの育成メインでプレイしています。

そこで若手日本人選手はどれくらい成長するのか?

マスターリーグで育成したデータをご覧ください!

今回は鹿島アントラーズ所属の安部裕葵をご紹介します。

まずは安部のプレーをご覧ください。




初期値

マスターリーグで鹿島アントラーズを選択したので、即スタメンにしました。

安部裕葵は小野伸二とも比較されるほど、若いながらも高い技術を見せてくれるプレーヤーですね。

ウイイレでは初期の総合値が66ですが、ボールコントロールやドリブル、瞬発力などスピード系の能力もしっかりと反映されていると思います。

年目が終了時の能力値

ウイイレでも本人のイメージに近づけていきたいので、トレーニング設定をしていきます。

柔らかいボールコントロールで相手をかわし、パスやシュートまで持っていくスタイルなので、トレーニング設定をチャンスメーカーにしました。

チャンスメーカーはオフェンスセンス、グラウンダーパスが特に伸びやすいので、見方を生かすプレーやアシストなどの期待を込めて成長してほしいですね。

二年目が終了時の総合値

コンディション不良以外試合に出し続け、二年が経過して18歳から20歳になった安部。

一年目に成長の兆しがあり、急成長を遂げました。

総合値も66から75まで上がり、今ではチームの中心として活躍しています。

若くして経験が豊富な選手として認められたので、チームロールもライジングスターを獲得しました。

二年目が終了時の能力値

ステータスもかなり成長して、やっと緑色の部分が増えてきました。

どの位活躍したかによって、成長度に違いが出てくるかと思いますが、全体的に平均で5~7は上がりましたね。

サイドの選手ではありますが、クロスを上げるとなると能力的に寂しい値ではあるので、ドリブル突破からのグラウンダーパスで崩す感じのスタイルで使っています。

総合的に見ると日本人選手としては、この年齢ではディフェンス面以外はそこそこの能力だと思うので、まだ伸びしろを感じます。

二年目が終了時の成長シート

18歳の序盤で急成長しました。

このまま行くと23歳には総合値が80を超える計算になりますね。

三年目が終了時の総合値

マスターリーグ三年目が経過しました。

初期の66から78と爆発的に成長した安部。

ここまで伸びてくれると、育て甲斐がありますね。

試合数は119試合中107試合出場。

スキルもシャペウ、軸裏ターン、軸足当て、マリーシアを習得。

三年目が終了時の能力値

21歳の日本人選手としては、かなり上位の能力値だと感じています。

スピードや瞬発力も高くなってきたので、サイドアタッカーとしては使いやすくなりました。

スタミナは74なので、体力が後半60分過ぎに半分以下になってしまうので交代させます。

決定力もそこそこ高いので、サイドから抜け出して得点するシーンも多いです。

三年目が終了時の成長シート

来シーズンのスタート時で22歳になる安部ですが、その成長は止まりません。

恐らくチームで一番成長する選手だと思います。

総合値が80を軽く超えそうな勢いですね!

どこまで成長するか楽しみです。

五年目終了時の総合値

四年目を飛ばして、五年目が終了した時点の総合値は82

最前線で戦う姿から、戦士のニックネームをもらいました。

安定して一年で総合値が2伸びている事が分かりますね。

マンチェスターユナイテッドの他、中堅クラブから複数のオファーがきましたが、絶対的エースなので放出はしません。

ここまでの試合数も全215試合中、189試合に出場しています。

五年目終了時の能力値

18歳から育てていると、愛着が湧きます。

最前線の鈴木優磨と共に、ダブルエースとして鹿島アントラーズを引っ張ってくれています。

決定力も80になって、左サイドからのシュートが得点に繋がるシーンがかなり増えました。

鈴木優磨の育成記録はここ

五年目終了時の成長シート

マスターリーグを進めていると、大体の選手は26までが成長のピークです。

それ以降試合に出してあげないと、総合値が下がる傾向にある選手が多いと感じました。

阿部裕葵も成長シートを見る限りだと、26歳から横一線になりそうなので、それまで試合に出しまくって限界まで成長させたいと思います。

YouTubeも始めたので、良かったらご覧ください!

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