ウイイレ2018で日本人の若手選手を育成。マスターリーグ2年目MF編

こんにちは。ぴそまるです。

いつもマスターリーグで若い選手を育成するためにウイイレを買うと言っても過言ではありません。

それくらい若手選手を育てるのが趣味化してしまっています。(笑)

チームは個人的に好きな鹿島アントラーズで、色々な条件を付けて育成をしていきます。

今回はMF編です。

条件

  1. 獲得時の年齢が23歳以下
  2. スタメンはほぼ固定だが、出来るだけ調子の良い順に試合に出す
  3. オフラインのマスターリーグ
  4. 固有フェイスありの選手をなるべく使用
  5. 日本人選手
  6. トレーニング設定あり




マスターリーグ一年目と二年目の比較

三竿健斗

総合値 69→70

年齢 21→22

成長の兆しは無しで、控えボランチと交互に出場していますが三竿がスタメン寄りです。

我がチームのアンカーポジションを務める守備力が絶対条件のボランチですが、三竿はボール奪取能力に長けています。

その長所を伸ばしてあげたいので、ビルドアップを選択しました。

中盤でのフィルター役なので、高いボール奪取を生かしてのディフェンス。

接触の回数も多くなるので、フィジカルコンタクトも上げたいですね。

そしてボールを奪ったら前線に繋ぐパスを入れて欲しいので、グラウンダーパスとフライパスの伸びも大切です。

攻めにはあまり参加させる事は無いので、他の能力は自然に任せます。(笑)

三年目以降の三竿健斗はコチラ

久保田和音

総合値 68→70

年齢 20→21

 

成長の兆しは無しで、三竿と交互でスタメンに起用しています。

鹿島アントラーズ所属の久保田和音ですが、ポジションはボランチなのでやはり守備力が若干高いですね。

身長は170㎝と低めなので、中盤のヘディングの競り合いには勝てません。

ボランチに求めるのはやはりディフェンス能力なので、重点的に伸ばしていきたいです。

久保田はフライパスの精度も高く、当たり負けして欲しくないポジションなのでアンカーのトレーニング設定です。

三竿と同じ位の能力で成長してくれたら、かなり心強い選手になりますね。

三年目以降の久保田和音はコチラ

堂安律

総合値 67→71

年齢 19→20

成長の兆しで、急激に成長中でほぼ全試合出場。

堂安はRMFが得意なポジションですが、4-3-3のフォーメーションなのでRMFは存在しません。

そうかと言って3トップの一角に配置しても総合値が激落ちします。

しかも前線の選手が多数在籍している事もあって、本職ではないものの適性があるOMFで中盤起用しています。

やはり堂安律と言ったらドリブルや俊敏な動きが特徴なので、トレーニング設定は2列目からの飛び出しを選択しました。

三年目以降の堂安律はコチラ

中島翔哉

総合値 70→71

年齢 23→24

成長の兆しはなく、前線で起用。

総合値はOMFが一番高く、前半はOMFで起用していました。

しかしチームのフォーメーションはOMF枠が一つしかなく、そこを3人で回さなければならないので、中島は前線と中盤どちらでも起用できる使用で育成中です。

以前間違えてラインブレイカーで設定してしまったので、ウイングストライカーに変更中です。

しかし中島に関しては、ドリブルの基本値がもう少し高くても良かった感じがしますよね。

三好康児

総合値 67→69

年齢 20→21

成長の兆しは無しで、中島、堂安の3人でOMFを担当。

三好も前線で起用すると総合値が下がるため、出来るだけOMFで出場させていますが、前線の選手の調子が悪い場合は穴埋めで出場させます。

三好はボールコントロールやドリブルが上手いイメージがあり、パスセンスもあるのでナンバー10に設定しました。

ウイイレでは飛びぬけて高い能力がありませんが、全体的に高い数値になっていますね。

三年目以降の三好康児はコチラ

市丸瑞希

総合値 66→68

年齢 20→21

成長の兆しは無しで、ほぼ全試合出場。

一年目の最初に井手口陽介を獲得できなかったので、その代役としてガンバ大阪から移籍させた市丸瑞希。

ボランチも出来るCMFとして起用しています。

やはりCMFに期待する能力は豊富な運動量ですね。

その運動量でボランチとの連携して中盤を支配して、攻撃と守備の両方を補う重要なポジションです。

中盤の選手はディフェンス能力も必要ですが、時には攻撃参加したり守備もしっかりやらなければならないので、平均的な能力を求めます。

市丸はピッチ全体を駆け回るボックストゥボックスを設定。

井手口陽介

総合値 72

年齢 21→22

成長の兆しは無しで、市丸と順番でスタメン起用。

夏の移籍で獲得出来たので、一番手のCMF。

スタミナが79と非常に高く、まさにボックストゥボックスのプレースタイルが適している選手。

決定力も77と高く、キック力も76と日本人選手としては高いのでシュートも打てる万能型。

これからの成長が楽しみな選手です。

最後に

中盤はOMF、CMF、DMFと分けていますが、2つ以上他のポジションが出来るユーティリティープレーヤーがいると、かなり起用法に困りませんね。

井手口、市丸がボランチもできます。

三竿がCBで出場する事も1年を通して試合をすればあり得るので、そういった選手はかなり助かりますね。

 

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