ウイイレ2018マスターリーグの若手日本人選手の育成

こんにちは。ぴそまるです。

ウイイレの楽しみ方の一つでもある【マスターリーグ】ですが、ウイイレ2018に収録されている日本人選手はどの位成長するのか?

色々と条件を付けて成長度を記録していきます。



年齢は23歳以下の選手がメイン

成長度の伸び幅が広い、23歳以下の選手で構成されたチームでやっていきます。

ウイイレ2018の日本代表選手は、平均年齢が26歳~27歳と少々高めです。

ゲーム内の成長度的に見てしまうと、全体的に成長する事が期待できません。

あまり年齢が高い場合、試合に出してあげないと総合値が下がる傾向にあります。

今回は育成がメインなので、U-23みたいなチームで進めていきます。

出来るだけ固有フェイスがある選手

ここは個人的なこだわりなんですが、いくら期待の若手でもしっかりと顔も作り込まれていないと、育てる気が出ません。(笑)

選手を育てていく中で、数値の上昇を見るのも楽しいですが、やっぱり得点を決めた時のリアル感も大切にしていきたいです。

選手は獲得で補強する

ここも意味のないこだわりです。(笑)

最初からエディットで移籍させてしまえば楽なのですが、マスターリーグの醍醐味でもある移籍期間もしっかりと楽しみたいです。

自チームの資金内でやりくりして、範囲内で獲得するので誰でも補強できる訳ではありません。

しかし、若い日本人選手は比較的に安く獲得できてしまうので、あまり資金を使う事がありません。

私は安くて育て甲斐のある日本人選手を沢山補強しました。

メンバー紹介

選手育成で使用するチームは好きなクラブチームの一つでもある【鹿島アントラーズ】を選択しました。

植田直通

鹿島アントラーズの選手でもある植田直通選手。

闘志あふれるプレースタイルで相手の攻撃を跳ね返します。

出場はあまり多くはないですが、現在も日本代表に呼ばれ続けていますね。

未来の日本代表センターバックは植田で決まりでしょう。

またこの若手チームのキャプテンに指名しています。

 

阿部裕葵

こちらも鹿島アントラーズの阿部選手。

阿部選手の実際のプレースタイルは、あの小野伸二選手とも比較されるほど柔らかいタッチで、相手を翻弄するプレーを見せてくれます。

ウイイレでは18歳ながら、ボールコントロールとドリブルの数値が優れています。

成長したら化け物クラスになってくれると思います。

このチームに一番期待している選手です。

 

鈴木優磨

鹿島のナンバー9を背負うストライカー。

強いフィジカルでゴールを量産するその姿は、年々その背番号が似合う活躍を見せてくれていますね。

ウイイレではフィジカルコンタクトの数値が70と、これから伸びていきそうです。

またヘディングが79と非常に高いので、サイドからのクロスを決めてくれるでしょう。

 

三竿健斗

鹿島の顔でもある、小笠原満男までも押しのけて試合に出場している三竿兄弟の弟。

ポジションはボランチだが、センターバックもできるディフェンス力の高い選手。

上手さはないが、中盤の底で安定した強弱のあるパスを入れながら、チームのリズムを作っていく事が出来る。

ウイイレではボール奪取能力が76と優れていて、しっかりと中盤でフィルター役を務めてくれる事に期待。

 

中島翔哉

身長は164㎝と小柄だが、切れのあるドリブルで局面を打開できる選手。

最近では別格の存在感で、その実力を証明してきている。

ウイイレでは中島選手の特徴でもあるドリブルの数値が73。

それだけ見ると少し低いんじゃないかと感じます。

ですが決定力とキック力、スピードが高い方なので競り合いには勝てませんが、一瞬の動きで得点をしてくれると思います。

 

堂安律

オランダで活躍中の堂安選手。

左足の希少価値を生かしたドリブル突破が魅力的なプレイヤー。

ウイイレでは中島選手と同じドリブルの数値が設定されています。

しつこいですが、やっぱりこうして比べてしまうと中島選手の数値には納得できませんが、堂安選手も切れのあるドリブルが武器ですよね。

非常に中島選手と似ているステータスですが、決定力が明らかに違いますね。

年齢的に19歳とまだまだ若いので、伸びしろが半端じゃないですね。

 

久保田和音

2015年からアントラーズに在籍している21歳の久保田和音選手。

トップチームの試合にはあまり出場していないみたいです。

しかしウイイレの数値的に見ると、ディフェンス力が高い事が分かります。

フライパスの値も高いボランチなので、ボールをカットしたらサイドのウイング目掛けてロングボールを入れる作戦が出来ますね。

ポジション的に三竿選手と被るので、ボランチとしては二番手扱いになりそうです。

 

町田浩樹

身長190センチの左利き大型センターバック。

鹿島ではあまり出番はありませんが、期待の若手選手。

ステータスは全体的にあまり高くないですが、身長を生かした守備に期待を込めてスタメン起用してます。

鹿島を使用すると、昌子選手がいますが二人に比べて年齢的に高いので、植田と町田コンビのバックアッパーとして使用します。

 

初瀬亮

ガンバ大阪期待の若手選手でもある初瀬亮。

本来は右利きですが、左足も同じく扱える両利きプレイヤー。

ガンバでは左サイドバックが主戦場ですが、ウイイレで最も適合しているポジションは右サイドバック。

プレースキックの数値が高いので、チームのキッカー担当に抜擢しています。

 

金森健志

適しているポジションは主にCFとSTの攻撃的な所。

年齢も23歳でまだまだ伸びそうな選手。

このチームでは前線が激戦区なので、サブ的な扱いになりそうです。

左利きなので出来るだけ使いたい選手ではあります。

 

関根貴大

浦和レッズからドイツ2部で活躍中の関根選手。

豊富な運動量を武器に、サイドを支配するアタッカー。

身長は低いですが、ウイイレではドリブルやスピードの数値が高く、正にサイドに適した能力になっていますね。

3トップのフォーメーションなので、サイドのどちらかで使用したい所。

 

中村航輔

柏レイソルの絶対的守護神。

今後の日本代表に必ず入って来る存在ですよね。

セービング率は日本でもトップクラスの守備力です。

年齢もまだ22歳で期待値が高いです。

 

本田圭祐

スタープレイヤーの本田圭祐。

パチューカから移籍したがっていたので、呼んでみました。

若手だけだとまだ能力が低くて、経験不足で勝てない場合があるかもしれません。

あまり成長はしないと思うので、使い方はサブですが役に立ってくれると思います。

 

まとめ

紹介したデータはマスターリーグを始めて、一月の移籍期間が終わった段階での選手データとなります。

それとウイイレ2018のJリーグのデータを取り入れていますので、戦うリーグは明治安田生命Jリーグです。

若手の育成目的で構成されたチームで、成長度合いを見て選手を獲得しながら入れ替えていくつもりです。

 

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