マスターリーグでサイドバックの転生選手を育成! ウイイレ2019

こんちは!ぴそまるです。

前回の記事、サイドバック編!マスターリーグで転生した選手を紹介!の続きで、今回は紹介した選手の育成記録を載せていきたいと思います。

マスターリーグを進めていく中での楽しみは、好きな選手を獲得→育成できる事も大きなメリットですが、その好きな選手の急成長も楽しみの一つですよね!

転生選手は16歳からのスタートなので、急成長が起こりやすい状態にあります。

ですので急成長した選手からどんどん載せていくつもりだったのですが、選手によって急成長のタイミングが違いすぎました。

そこで16歳~19歳までの3年間で縛り、転生選手を育てていきます。

ポジション枠の都合上、出場数がめっちゃ少ない選手も出てきてしまいますがご了承下さい。

ダニ アウベス

出場試合数は64と少ないながらも、下部組織から出てきたアウベスはスタープレイヤーのチームロールを獲得。

アウベスは18歳と育成条件の年齢にはまだ到達していないのですが、この時点で放出を決めました。

理由としては、同時期に転生した選手の方が能力的に勝っていた事による出場機会の減少です。それと同じタイミングで好条件オファーがあったので移籍させました。

出場試合数が少なかった事もあって、急成長はありませんでした。

最初から獲得していたワンタッチパスやピンポイントクロスなど、パスに関するスキルが豊富なサイドバックなので、使用感としては非常に面白い選手です。

アントニオ バレンシア

全166試合中、82試合目で成長の兆しがしました。

初期から比較すると、総合値は73→82となりました。

主に右サイドバックとしての出場ですが、RMFでも問題なく活躍できるので重宝する選手です。

とにかくスピードがあって、ディフェンス力もそこそこなので相手の快速FWにもバッチリ対応可能です。

ドリブルもできるので、サイドで相手ボールを奪ってから持ち上がって、そのままシュートまで打てる形も作れる選手です。

残念ながら決定力が低すぎて、そこの点では使い物にならないので、極力アシストに持っていく流れで使用しています。

コンディション安定度も高いので、頼もしい戦力になってくれます。

パトリス エブラ

全166試合中、85試合出場。

総合値は72→81

急成長はありませんでした。

全体的にバランスの良い感じに成長しました。

サイドバックとしては十分な守備力ですが、スピードや瞬発力が物足りないですね。

後に成長の兆しがあっても、突き抜けるような能力にならないと思うので放出候補です。

フィリペ ルイス

全170試合中、106試合出場。

105試合目で成長の兆しがありました。

総合値は74→82となっています。

主に左サイドバックとしての出場ですが、LMFとしても出場可能なので場面に合わせて出していました。

サイドバックは守備だけでなく攻撃も非常に大切なポジションですので、その点ではフィリペルイスは扱いやすい選手だと思います。

今回の転生サイドバック選手の中では一番フライパスが高いので、クロスの質が最も良い選手となります。

現在もあまり伸びないのですが、フィジカル系の数値も獲得当初は低く不安なポイントではありました。

しかし使用してみると全く気にならず、オススメの転生左サイドバックです。

長友佑都

全144試合中53試合出場。

急成長は無く、総合値は70→75になりました。

エブラ、フィリペルイスのバックアッパーとして獲得した長友佑都。

左サイドバックに限らず、サイドならどこでも出来てしまう便利屋さん。

スピード、瞬発力共に高く普通にスタメンで使える選手です。

獲得した選手の中でも若干好みが出てしまったので、長友の調子が良くても他の選手を出してしまった事もありました。

スタミナも高く、コンディションもあまり落ちないので使用しやすい選手でした。

さいごに

転生選手は次々に登場してきますので、獲得→放出のサイクルが早くなってきますね。

好みの選手は留めておきたいのですが、新たに加わる選手に出場機会を与えなくてはならないので非常に悩ましい所ではあります。

他にもMF編、FW編と転生した選手を載せていきたいと思います。

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